【出会い系テクニック④】デートのタイミングはいつか?

■3通目あたりで直アドレスを聞き出す

女性とメッセージ交換をするようになり、すぐに直アドレスを尋ねたら悪い印象を持たれると思っていませんか。

それは、出会い系サイトの悪徳業者が言っているデマです。ポイントの購入を促したいため、直アドレスの交換をさせたくないためのウソです。

だから、あまり気にする必要はありません。

この出会い系テクニックの講座では、信頼できる大手の出会い系サイトの無料ポイントを使い、女性と出会うワザをご紹介しています。

いつまでも有料でポイントを買い続けるのは負担が大きく、必ずしも女性との関係が進展するとは限りません。

無料でもらえるポイントの範囲内で出会うことをお勧めしています。それには直アドレスを聞き出すことが必要となるのです。

相手の女性があなたのことを「危ない人」ではないと判断すれば、心を開いてくれます。

メール交換が続き、いい感触を得られていても、直アドレスをを教えてくれない場合は不自然です。

サクラの可能性が高いかもしれません。

私の場合、メール3通目あたりのタイミングで直アドレスを尋ねるようにしています。

経験を重ねてきた末の結論です。

サクラかどうか分かりませんが、そのタイミングで教えてくれないなら打ち切りです。

いさぎよく諦め、次の女性を探しましょう。

3通目以降でも続けていれば、いつか直アドレスを教えてくれる可能性があるかもしれませんが、効率的ではありません。

お金を無駄に使わないためにも、早めに直アドレスをゲットするのが肝心です。

■デートの誘いは焦りすぎない

直アドレスを聞き出すのとは反対に、デートに誘うのは、あまり焦らないようにしましょう。ゆっくりで大丈夫です。

直アドレスを聞き出しておけば、時間をたっぷりかけて距離を縮めていきましょう。

顔やスタイルに自信がない人は、特に時間をかけましょう。

初対面までに、十分に相手の女性から信頼されることが重要です。

「すぐに会いたい」と前のめりになると、相手は引いてしまいます。

セックスが目的だと決めつけられてしまいます

メール交換で満足し、それで充実した時間を過ごしていることを強調しましょう。それによって女性は警戒感を緩めます。

逆に相手から「会いたい」という意思表示をもらえるかもしれません。

ここまでくれば、しめたものです。

実際に会ったとき、女性があなたについて抱いていたイメージとギャップを感じたとしても、ダメージは小さく抑えられます。

まずは女性の直メールを早い段階で手に入れ、メール交換の中でじっくりと関係を築くこと。このことを、しっかりとおさえてください。

出会い系サイトの中には、直アドレスを記載することを禁止されているところがあります。

その場合、たとえば「co.jp」を「シーオー ドット ジェイピー」などとアルファベットを日本語で表現したり、写真に撮って送信したりすることで可能となります。

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