【出会い系テクニック①】プロフィールの記入方法

■名前(ニックネーム)の記述

出会い系サイトに訪れた人が、まず最初にチェックする箇所です。

変に目立とうとせず、きちんとした名前を付けましょう。

でも、あまり悩むようなこともありません。

【ウケ狙いはNG】

ウケを狙うような名前は必要ありません。

独りよがりになって懲りすぎても、相手に良さは伝わりません。

本名を記入するのが最も誠意が伝わる方法ですが、いきなりは難しいでしょう。

本名に抵抗を感じる人は、苗字だけ記入することもアリでしょう。

【日本語で名乗るのがベスト】

知的を装ってローマ字で記入する人がいますが、これではいい結果につながりません。

無味乾燥な印象を与え、共感をもってもらいにくいと思います。ローマ字を読んで理解するまで少しが時間がかかるデメリットもあります。

■年齢の記述

自分よりだいぶ年下の相手を求める場合、かなり年齢のサバを読みたくなるでしょう。

外見とギャップがあるようでしたらNGですが、5歳程度でしたらサバを読んでも問題ないと思います。

10歳くらいサバを読み過ぎると、逆効果になる場合があります。

実際、ご対面となったとき、相手に悪印象を与えてしまいます。

うまくいくものも、ダメにしてしまうでしょう。

年齢がウソだとバレた場合、信用を失います。

信頼関係ができた後の多少のウソは問題ありませんが、最初からウソをつかれると、女性は幻滅してしまう可能性は高くなります。

年齢のサバを読むなら、バレない範囲でするのがいいでしょう。

■写真掲載の有無

相手の不安を少しでも和らげるため、顔写真は掲載した方がいいのは言うまでもありません。

でも、必要不可欠というわけではありません。

ちなみに私はブサメンなので、顔写真の掲載は見送っています。

メールをやりとりする中で共感を持つことができれば、女性は男性ほど顔を気にすることはないと思います。

外見に自信がない人は、無理に掲載しなくても大丈夫です。

もし写真を載せるなら、気をつけることがあります。

極端な上からのアングル、サングラスやマスク、上半身裸などは逆効果です。

相手に「怪しい男」という印象を与えてしまいます。

ごく普通に撮影した写真がベストとなります。

■職業

誤解を与えるような内容でなければ、職業を書きましょう。

「フリーター」でも、空欄よりはいいと思います。

■自由記述欄

ほとんどの出会い系サイトでは、自由記述欄が用意されています。

この欄は、あなたが出会い系サイトを利用する目的を書きます。

露骨にエッチ目的であることや、すぐ会いたいということを記すと失敗します。

真剣に交際相手を探していることを伝えてください。

女性の不安感を少しでも和らげてあげる書き方がいいと思います。

■最後に・・・・

できるだけウソの内容は避けましょう。

必要以上に誇張したり、自分をよく見せようとしても、相手には徐々に伝わるものです。

出会い系サイトを通じて、通常のルートでは知り合えないような女性とめぐり会えることができます。

できるだけウソをつかず、誠意をもって接すれば、あなたを受け入れてくれる女性はきっと見つかるはずです。

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